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| e-partsトップ > 電気系チューニングパーツ[アーシングシステム] > Ultra C-Max(ウルトラシーマックス) |
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高性能ファラッドパワーチューンアップ装置
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ただいまアーシングシステム送料無料!
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Ultra C-Maxは低価格ながら大容量1300000μEコンデンサーパワーとノイズ吸収回路(4回路)ですばらしい効果が体感できる、電装系チューニング装置です。 寿命は15年〜20年と超ロングライフ! コンデンサー効果はC-Max/Rの200台分!素晴らしいチューニング効果をご提供いたします。 4回路のノイズ吸収回路で車輌(電装系等)から発生するにノイズ電圧を除去すると共に点火系へ安定した電圧を供給することで燃費:エンジンパワー等の車輌総合特性の向上を可能にします。 心臓部のコンデンサーにはケミカルコンデンサーではなく特殊スーパーキャパシターを採用する事で既存の製品における効果(体感)をはるかに超える素晴らしいパフォーマンスを実現しました。 スーパーキャパシター容量は約1.3F(1300000μF)の大容量を採用しました。(現在、販売されているコンデンサー系製品との比較で約200〜300倍の大容量) セッティングは簡単で、セッティング後のメンテナンスもほとんど必要有りません。 アーシング革命シリーズとの同時装着で、さらに高い相乗効果が期待できます。
※車種及び車両の状態によって効果が出ない場合が有ります。 ※エンジンパワー/トルク向上は車種及び車両の状態で異なります。 ※想定数値での変化を体感する事が出来ない場合が有ります。 メーカー:PUMA/ピューマ |
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| ウルトラシーマックス効果理論 |
| バッテリーが苦手としている急速充放電を強力にサポートすることで電装系(点火プラグ等)への電圧供給を安定させ、パワー/トルク/燃費向上をご提供します。 ●電圧の低下によって点火電圧が低下する事でパワー/トルク/燃費等の低下につながります。 本機の1.3ファラッドの大容量で長時間電圧サポートならびに大電流サポートで素晴らしい効果を発揮します。 ※1.3ファラッドってどのくらい凄いの? 容量は約1.3ファラッドと既存コンデンサーチューン製品の約200倍以上 例1 ***イナズマMRの**約200倍強 例2 C-Max/Rの******約200倍弱 例3 ***イナズマLRの**約2500倍強 |
| 異なるノイズ吸収回路を4回路内蔵した事で電流の流れを改善する事を可能にしました。 ●ノイズ吸収がなぜ高い効果につながるか? 一般的にノイズを吸収する(取る)と聞くとオーディオ以外にあまり関係無いのでは・・ とお思いの方が多いかと思いますがそれは大きな勘違いです。 理由は次のとおりです。 ノイズ(グランドノイズ)はグランド(0V)の電位を上げてしまいます。 グランド(0V)が数ボルトになることで電流の流れに障害が発生します。 (瞬間的には12V以上の電圧になることが有ります。その瞬間は全く電流が流れない状態になります。プラグが無点火の時間が発生する等の重大な動力特性低下につながります。) この事が電装系の特性低下(トルク:パワー:燃費の低下)につながる大きな原因です。 その他、ノイズによる電装系への障害は多数考えられます。s これらのノイズによる動力特性低下を防ぐ事を可能にしました。 また、更なるノイズ対策にはアーシング革命シリーズの同時装着をお勧めいたします。 |
| 完全燃焼の結果により排気ガスの数値改善等の効果も期待できます。 点火プラグ電圧が安定する事で完全燃焼を促し、排気ガスをクリーンにする効果が有ります。 |
| バッテリーの寿命をサポートします。 ●バッテリーの劣化の大きな原因の一つに大電流放電(エンジンスタート時)が考えられます。 その放電を助ける(減少させる)事で バッテリーの劣化を防ぎます。 また、劣化したバッテリーに関しても大電流放電が減少する為、バッテリー自身の復元作用によりバッテリー再生につながります。 バッテリー再生効果に関しては弊社パルス系(PR:PL:Wonder)とは理論的に異なる効果となります。 |
接続はいたって簡単!5分程度で終了!! (バッテリーへの搭載) 通常の接続はバッテリーのプラス/マイナス端子へ接続するだけです。接続後のメンテナンス等一切必要有りません。 ※ケースには難燃性樹脂を採用していますが、高温の場所は避けてください。 ※防滴構造ですが、雨水等の影響を受ける場所は避けてください。 装着:プラス端子/マイナス端子どちらからでも問題ありませんが、マイナス(-)端子からの装着をお勧めいたします。 脱着:プラス端子/マイナス端子どちらからでも問題ありませんが、プラス(+)端子からの脱着をお勧めいたします。 バッテリーの車両搭載位置がエンジンルームから離れている場合搭載方法 エンジンルームのバッテリー充電用端子とエンジン本体への接続をお奨め致します。 ※エンジンルーム内のバッテリー充電用端子が無い場合バッテリーへの接続で問題ありません。 接続確認は・・・ 本体のランプ(LED)が点灯すれば、接続は完璧です。 LED点灯による消費電流は約0.002Aと微弱電流なので、BT上がりの心配は有りません。 |
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