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| e-partsトップ > 電気系チューニングパーツ[アーシングシステム] > アーシング革命シリーズ |
![]() | 簡単・確実!ノイズ除去まで可能なアーシングケーブル
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アーシング効果の本質はもとよりノイズ除去まで可能にしたアーシングセット。ノイズ除去の要であるコアーの選択には、長期テストと多くの材質(フェライト系、オーステナイト系、パーマロイ等)から最も車輌ノイズ除去に適したコアーを採用しました。 アーシングポイントには動力特性への影響が大きく、ノイズ発生源であるエンジンブロック(オルタネーター:ミッションを含む)を選ぶ事でわずか1本のアーシングで高い効果を実現しました。 <特長> @既存の多ポイント(6〜9ポイント)アーシングシステムでは実現できない高いノイズ除去効果が有ります。 Aメンテナンスフリー&簡単なセッティングで高いアーシング効果が有ります。 ・バッテリーマイナス端子とエンジンブロックの任意ポイントをケーブルで接続するだけの簡単セッティング。 ・装着後のメンテナンスは一切必要有りません。 ・本機の選択は車種(排気量)についての考慮は必要有りません。 B電流の流れの改善及び高いノイズ除去による高いチューニングアップ効果が有ります。 C使用ケーブルはブルースケルトン/8G/OFC/耐熱の高級アーシングケーブルを採用しました。 D端子は接触抵抗ならびに接触面の腐食を考慮し24金メッキの高級端子を採用しました。 EC-Maxシリーズ、Wonderシリーズ、Ultra C-MAXとの同時装着で、さらに高い相乗効果が期待できます。 ※車種及び車両の状態によって効果が出ない場合が有ります。 ※エンジンパワー/トルク向上は車種及び車両の状態で異なります。 ※想定数値での変化を体感する事が出来ない場合が有ります。
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アーシングの効果と目的 電流の流れを円滑にする為、電流消費の大きいポイントから直接バッテリーマイナスへ配線する事で効率の良い電流の流れをサポートする物です。アーシングする事で、パワー/トルク/燃費等の向上が体感できます。 アーシング革命の効果理論 1: 動力特性を左右するにエンジンブロックからの僅か1本のアーシングで高いアーシング効果を実現しました。 2:既存のアーシングでは除去する事の出来ないノイズ吸収で、ノイズによる電流の流れの妨げを解決しました。 3:間違ったアーシングにるノイズを増やす(拡散)する事を防ぎました。 4:ノイズ発生源でノイズ吸収する事で、いたずらにノイズの拡散等の障害を回避しました。 5:アースライン(マイナスライン)でしか取ることの出来ないノイズを取る(吸収)する事で高いチューニング効果を実現しました。 アーシング革命をセットする事で既存のアーシングによるパワー/トルク/燃費向上等が更に向上する事が期待できます。 アーシング革命の装着可能車輌 1:国産車/外車/二輪/四輪車輌 2:国産車/外車(四輪車)ではエンジンルールにバッテリーが搭載されている車輌で特に有効です。 3:既にアーシングしている車輌では、更なるチューンアップ効果が期待できます。 本機は総合的な電流の流れをサポートするアーシングシステムです。 |
皆様、アーシングについて色々なサイトで理論など御覧になっていることと思いますが、車の構造から電流の流れの最終点はすべての車においてバッテリーのマイナス端子に到達します。このことからバッテリーのマイナス端子を基点として、エンジン、オルタネーター、ボディー等に配線を施すことにより、無駄な電気をなくしすべてをバッテリーに帰還することにより車の性能を100%発揮出来るのです。 また、エンジン、オルタネーター等とバッテリーのマイナスを限りなく電位差をなくすことによりノイズの発生を抑制しています。更にエンジン等からのノイズがマイナスラインに乗る事でマイナスラインとの電位がゼロでなくなるため電流の流れの妨げになります。 お勧めできないアーシング ●アース理論を無視しているもの 分岐式のアーシングすなわちバッテリーのマイナス端子からエンジンにエンジンからボディーに等に引き回しているアーシングのことです。 この方式は、一見同じように思われがちですが、たとえばエンジンからバッテリーに戻る配線とエンジンからボディーに落としている配線を考えてみるとすべてがエンジンからバッテリに帰還するわけではなくボディーにも流れます。そうするとボディーからバッテリーに帰還する際バッテリーとエンジン間で電位差が生じ浮遊ノイズの発生で極めて害のある結果を生じます。このような配線をしている方は早急に取り外すことをお勧めします。バッテリーから分岐せずに配線されている物だけにしその他をはずしてください。 お勧めのアーシング ●アース理論を満たしたもの バッテリーのマイナス端子から各部にそれぞれ配線できるもの。 例えば7ポイントのアーシングラインがバッテリーのマイナス端子から7本出ているもの。 ●配線のケーブルの太さは太ければ太いほどいいので8ゲージ(約8スクエアー)以上のもので耐熱性のもの。 ●接続端子は、金メッキのもの(銀メッキのほうがいいのですが腐食するので車には使用が不向き)。 出来るだけ接触抵抗を少なくする意味です。 以上のことを注意しアーシングすれば間違いないでしょう。 また、当社のアーシング革命は理論に忠実に製作したものなので安心してお使いいただけることと思います。 お勧めのアーシングをすでにご活用されている方は、エンジンに配線されているケーブルを当社のものに交換するだけでアーシングは完璧になることでしょう。 アーシングをするのをためらっている方にはまずアーシング革命をお使いいただくことをお勧めいたします。 簡単に取り付けが出来、すばらしい効果を体感できることと思います。 ワンポイントアドバイス 一番多い質問はエンジン側は何処何処・・・・ですが、エンジンブロックの中であれば何処でもOK! しいて挙げるのであれば点火プラグに近いポイントです。理由は一番のノイズ源で更にエンジンパワー/トルクに大きく影響するポイントだからです。 また、点火プラグに近くないポイントでも違いは出ません。その理由はエンジンフロック自体がアルミでしかも大きな質量を持っている為 電流の流れを助けるアーシングは何処でもOKと言う事になります。ノイズ吸収を考えても一点から発生しているのではなくブロック全体からと考えた場合何処でも変わらないと言えます。 複数ポイントにアーシング革命 まずは、総合的に一番効果が有るエンジンブロックへアーシング革命を一本。これで十分な効果が体験できます。 アーシング革命は一本で十分ですが複数のポイントにアーシング革命を使う場合 ライトの照度アップ = フロントグリル板金 オーディオの音質アップ = 一番奥の板金中央(エンジンルームとコックピットの境の板金) アーシング革命なら3ポイント以上のアーシングはほとんど必要有りません。 アーシング革命で5〜8ポイントは無意味か?? 良く有る質問ですが、ある程度本数を増やせばそれなりに効果は上がりますが対価費用を考えますと1本で十分と言えると考えています。1本で90%以上の効果が有り、残りの10%の内の数パーセントを追求する為に数倍の設備費用をかけるのは如何な物か??という事です。アーシングを徹底的に追求!!とお考えの方は5本:6本と増やしてチャレンジして下さい! アーシング隠れたお勧めポイント あまり知られていないアーシングポイントにボンネットが有ります。ボンネットはアーシングとは無関係と思いがちですが、かなり有効なポイントです。特にカーオーディオのノイズ撃退を追求している方には超お勧めポイント。磁性体である鉄製のボンネットがノイズ源のエンジンルームのふたになっています。そのふたはアースが良く取れていない事でノイズの巣状態になりノイズを拡散して多くの障害の元になります。ボンネットのアーシングはとりづらいとは思いますが貴方の愛車に試す価値大! 余談ですが、スポーツカーでシャーシがアルミ製の車輌が有ります。アルミを使う事で重量を軽量化する為のものだと思いますが電気的に考えても非常に好ましい事です。アルミは電気抵抗が小さい:熱伝導率が高い:非磁性体等から電気的恩恵がたくさん有ります。 エンジンルームにバッテリーが搭載されていない! 装着方法も色々考えられいます。エンジンルーム以外にバッテリーが乗っている車輌に関しては エンジンヘッドからバッテリーマイナス端子への接続は無理だと思いますが、エンジンルーム内 での配線【エンジンヘッドから、ボディー】でも効果が有ります。 更に、バッテリーとエンジンヘッドそれぞれから、ボディーに革命を取り付けると 【結果的に革命が2本必要です】更に高い効果が期待できます。 |
1〜3まで慣れていない方でも5〜6分で終了です! 1.バッテリー側接続 端子6mm(小穴)をバッテリーマイナス端子に接続します。 2.エンジンブロック側接続 端子8mm(大穴)はバッテリーに近くエンジンブロック(ミッション:オルタネーターを含む)の接続が簡単なボルトを選択します。(ほとんどの車輌で1mで届くポイントは必ず有ります。) 接続ボルトはスパナサイズNo10(6mm)又はNo13(8mm)を選んでください。 接続ポイントで効果の違いは殆ど有りませんが、バッテリーに近く:プラグに近い:オルタネーターに近いいずれかの1ポイントを選んで下さい。 ![]() 【例1】 下の写真はボルボ850のエンジンブロックの写真。 矢印のしやすいポイントが作業ポイントだと思います。 ポイントは何処でも変わりません、ボルトを外した事で問題を起こさないポイントを選んで下さい。 ![]() 【例2】 下の写真はトヨタ カルディナのエンジンブロックの写真。 矢印のポイントが作業しやすいポイントだと思います。 ポイントは何処でも変わりません、ボルトを外した事で問題を起こさないポイントを選んで下さい。 ![]() 3.数箇所を結束バンドで結束します。 <セッティング後の確認事項> ●結束バンド処理でゴムホース類を圧迫していないか・・ ●高熱発生部分にケーブルが触れいないか・・(耐熱ケーブルですが安全を考えての処理です。) ●接続ポイントからコアーまでの距離が10cm前後の位置にあるか・・ |
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